写真で感じる南の息吹 「おいしい沖縄」

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海人カメラマン古谷千佳子です!

  作成日時 : 2007/05/09 10:00   >>

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はじめまして。海人カメラマンこと古谷千佳子です。海人(ウミンチュ)とは、沖縄方言で『漁師』それも、元々は、糸満漁師に代表される『大型の素潜り追い込み漁(アギャ漁)に従事する人』の事を、そのように呼んでいたらしいのですが、
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『海人Tシャツ』等で、最近では全国的に有名になり、その他の漁師さん初め、ダイビングショップや海関係で働く人や、海が好き!なんていつも心の海があるような人の事も、よんでいるようです。沖縄の素潜り漁師に憧れて、移住。海の仕事で数年、暮らした私は現在、写真家として「沖縄の海辺の暮らし」『自然崇拝』をメインテーマに撮影しているので『海人(を撮影している?・・・をやっていた)カメラマン』と呼ばれるようになりました。いつも撮影する側で、自分の写真をほとんど持っていないのですが、先日、宮古島のヤビジ(八重干瀬)で撮影中に、宮古島在住『和剛丸』船長・芦川さんが、海上でぱちりと撮影してくれた写真を入手しましたので、ご紹介!!!いやぁ〜海上で自分の姿を見る事って無いのですが、うら若き乙女?には、とても見えませんねぇ・・・。あんな、こんなして、あちこち撮影してます!以後お見知りおきを、ユタシクウニゲーサビラ!!!
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コメント(5件)

内 容 ニックネーム/日時
一番乗りかな、わーい。
八重干瀬での浜下り、行きました!ツアーだったので、獲物はとれないし、ゆっくりできませんでしたが、それなりに楽しめました。

イソアワモチ
2007/05/10 20:30
25年程前に石垣島を初めて訪問し、海の美しさに感動した事を懐かしく思い出しました。 その後8年ほど毎年夏休みを取っては、ダイビングに出かけておりました。 米原沖2重リーフって今もきれいなままなのでしょうか.
へちへち
2007/05/11 17:05
羨ましい限りです。
自分もダイビングを始めたころ、南の島への永住を
考えた事がありましたが、夢と現実とのギャップの中
で考えたあげく、現在はいちサラリーマンとして生活
しています。しかし、現在も「海」を愛する気持ちに
変わりはありません。機会があったらいつでも、南の
島に旅立つ用意はできています。いつまでも、きれい
な海を守っていきましょう。
レスキューダイバー
2007/05/11 22:59
はじめまして、本Dogsと申します。(沖縄から見た本土の犬達という意味。)私も沖縄に終の住処を求めて奔走しています。一時期、漁師になりたくて、真剣に考えた事も有ったのですが、年齢的に職業としては難しいという結論に達し、断念しました。終の住処として移住したら、小船でも買って、釣りでもしたいと思ってます。
本Dogs
2007/05/14 12:09
イソアワモチさん。コメント一番乗り、イェ〜イ!ありがとうございます!!!
ヘチヘチさん。数ヶ月前に行ったときは、米原沖のリーフは、まだまだ奇麗でしたよ。
レスキューダイバーさん。お互いにきれいな海、守って行きたいですね。スタートは、いつからでもできるから!!!
本Dogさん。私も若いときだから『漁師』の手伝い、出来ました(水揚げ量が足りずに大変でした。苦笑)が、『一生の仕事』と考えるとできるもんじゃありません、、、、。どんなに機材や機会が良くなっても、体力勝負。そして自然を読み取る力、経験を重ねないとならないので、後継者不足で困っているようです。自分なりの『海」との関わりがあるので、自分の夢に向けて、がんばりましょうね〜!!!

沖縄は本日梅雨入りしました。雨降りの間に、しっかり写真整理して、良き原稿かけるようにがんばりま〜す!!!!どうぞ、よろしくおねがいします!!!
ちか
2007/05/16 20:46

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